コンテスター兼Dx'erの無線生活

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ALL JAコンテスト その5

JARLの4大コンテストにマルチバンドで参加するのは、一昨年の全市全郡以来だったが、大きなトラブルもなく、完走出来た。
表がずれる場合は、等幅のフォントでご覧ください。

<結果>
 バンド  交信局数  得点  マルチ
3.5 MHz 239 237 47
7 MHz 451 451 53
14 MHz 242 242 46
21 MHz 118 118 41
28 MHz 29 29 19
50 MHz 2 2 1
合 計 1081 1079 × 207 = 223353

<マルチマップ>
11111111111111
000000000111110000000011111111112222222222333333333344444444445
123456789012342345678901234567890123456789012345678901234567890
3.5*.*..*****....*******************.**********.***.**.*.***.**...
7****.*****.*...*****************************.********.******...
14*.*..*.**.....***.*.*************.*****************.*.******...
21..*.**.**......****.********.****....*****.*.***.****.*******..
28..*.**.*.......**....**..*...**....*...*...*...*...**.....**...
50.....*.........................................................

<タイムチャート>
| 21 22 23 00 01 02 03 04 05 06 07 08 09 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20|合計
----+------------------------------------------------------------------------+----
3.5| - - 66 68 38 8 16 11 2 - - - - - - - - - - - - - - 30| 239
7|113 95 1 - 8 25 16 6 24 12 - 12 - 9 - 22 30 - - - - 27 45 6| 451
14| - - - - - - - - - 50 38 37 28 38 15 9 1 - - 17 4 5 - -| 242
21| - - - - - - - - - - 20 5 6 2 5 3 6 13 22 4 29 3 - -| 118
28| - - - - - - - - - - - - 1 - - - - 22 4 1 1 - - -| 29
50| - - - - - - - - - - - - - - 2 - - - - - - - - -| 2
----+------------------------------------------------------------------------+----
合計|113 95 67 68 46 33 32 17 26 62 58 54 35 49 22 34 37 35 26 22 34 35 45 36|1081
累計| 275 422 497 671 777 883 965 1081|


各バンドの感想を一言で。
3.5MHz 非常に混雑しており、例年よりもQRMが激しかったように感じた。

7MHz  適度な混み具合で、安定して稼げたバンド。北海道内のマルチも、今年は比較的多くゲット出来た。

14MHz いつもと同様、朝から夕方まで国内が聞こえていた。

21MHz 朝からずーっとうすーく開けていた。スキャッターなのか、Es混じりなのか良く分からない伝搬だった。

28MHz 午後からちょっとだけ開いた。21MHzよりもさらに、うすーい感じ。強い局はまばらで、ほとんどがノイズレベルぎりぎりの信号。

50MHz 自分と同じ支庁の106とQSOしただけ。
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  1. 2007/04/30(月) 23:20:29|
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BS7H その4(大混乱の3.5MHZ)

14MHzも18MHzもSSBのみの運用だったが、やっと2000JST過ぎにCWに出てきた。それも3.504MHzのCW。何故に要求度の高そうなバンドが最初?

最初は、"NA"指定だったが、ほどなくしてJAもOKになった。3.505MHzから3.530MHz付近までパイルの山。もうこうなったら、くじ引き状態。出来るだけ、呼ぶのが少なそうな周波数で呼ぶが、全く歯が立たない。

そのうち、オンフレで”JA10AHO"がCQを出した。それに対して、"UP”や"QSY”とか打つ局が出現。こんなのに対しては、黙って放っておくのが良いのに、構うとは・・・。
さらに、スプリットじゃなく、オンフレで呼ぶ”JM1GYQ"。それに、”GYQ UP”と返す信号。

そのうちに、また"NA"指定になったが、構わずに呼びまくるJAの局。中には、オンフレで呼ぶJAも。ついには、オンフレで”JA1BK”まで呼び始めて、3.504MHzは大混乱。

これらのオンフレで電波を出していた局が、ご本人なのかは分かりません。ただし、信号の強さから、JAからの電波だと思います。間違って、オンフレで呼んでしまうのは勘弁して欲しいですが、他人のコールを使って、電波を出すのは、非常に情けない。同じ、アマチュアとして軽蔑します。
  1. 2007/04/30(月) 21:37:03|
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BS7H その3

BS7Hの運用が始まった。今朝は、コンテスト疲れで、ぐっすりと寝ていたが、0730JSTに起きて聞いたら、既に!4.185MHzで強力に入感していた。

”Outside JA”となっているが、HLやBYとはQSOしているので、USAのために、JAをスタンバイさせているわけではないみたい。さらに、時々JAをピックアップするもんだから、指定無視で呼ぶJAの局もいる。
そのうち、”Outside JA"の指定が外れたみたいだからパイルに参加するが、あえなく玉砕。さすがに、パイルがでかい。
その後、18MHzのSSBにも出てきたが、アンテナが無いので聞くだけ。こっちは、エリア指定で捌いていた。

午後、外出して16時頃に戻ってきたら14MHzのSSBにいた。呼ぼうとしたら、"QRX 15min"。しかし、15分経っても出てこない。一時間ぐらいして、再び14.185MHzに出てきた。14.207MHzで二回ぐらい呼んだら、コールバック有り。あっけなく、出来ちゃいました。
  1. 2007/04/30(月) 17:57:45|
  2. DX
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ALL JAコンテスト その4

ALL JAコンテストは、予定通りに電信マルチバンドで参加しました。

CMH JH8SLS(札幌市手稲区)
Band  QSOs  Mult.
3.5   237   47
7    451   53
14    242   46
21    118   41
28    29   19
50     2    1
Total 1,079   207  223,353

ハイバンドのコンディションが悪かったです。
詳細は、後日アップします。

  1. 2007/04/30(月) 09:57:51|
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ALL JAコンテスト その3

電信マルチバンドで参加することにした。部門はハイパワーのCMH。
ローパワー部門には、KCJがドナーの楯やJN1ILKら主催の「チャンピオンベルト争奪戦」があるが、どうせやるならハイパワーの方が面白い。

午前中に、共振周波数が低めだった3.5MHzのアンテナを調整するためにタワーに上った。DXをやるには支障が無かったのだが、コンテスト周波数のハイエッジの3.525MHzでは、SWRが3近くになっていたので、マッチングボックスのコイルを調整した。

その後は、無線機とパソコンをコンテスト仕様に設定を変更して、暫しエージング。

ALL JAでのマルチバンドへのエントリーは、5年ぶり。結果はどうなるでしょうか?
8エリアからは、JR8VSEがCMH、JA8RWUがCM2で参加予定のようです。
  1. 2007/04/28(土) 17:31:04|
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BS7H その2

BS7Hの公式Webでのニュースによると、

チームの一行は、土曜日の夜に到着予定であり、海も荒れていないようだ。

This report was received 2315Z 27 April.
The team now estimates its arrival to the reef area on Saturday evening their time. The seas are not as rough as they have been and they are proceeding with less difficulty.

順調に行けば、日曜日には電波が出るでしょうか?
ALL JAと重なりそうですね。
  1. 2007/04/28(土) 17:01:21|
  2. DX
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BS7H その1

28日に運用開始が期待されていたBS7Hだが、公式Webでのニュースによると、

4/27 0240Z現在、チームは、scarboroughreefの北西240海里付近にいるが、海が荒れているために到着が遅れ、現地時間の日曜日の朝に到着予定のようである。

At 0240Z 27 April the team was located approximately 240 nautical miles north west of Scarborough Reef and making less than the expected progress because of extremely rough seas. The sea has been rough since departure from Hong Kong and the team is staying as quiet and still as possible in an effort to reduce exhaustion. Current estimated arrival to BS7 is their Sunday morning local time.

QRV開始は、早くても日曜日の午後か夕方でしょうかね?
  1. 2007/04/27(金) 17:37:37|
  2. DX
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ALL JAコンテスト その2

8エリアから電信のマルチバンドで参加の場合、21MHzから上のハイバンドは、Esが開けないと壊滅状態。GWやScのみでは局数もマルチも限られてしまう。そのため、3.5MHz-14MHzでどれぐらいQSO出来るかが勝敗の分かれ目になる。14MHzは、8エリアからは有利なバンド。朝の7時ぐらいから夕方まで、1エリア以西が常に開けているので、初日には14MHzにQRVせずとも問題は無い。昨年、14MHzシングルで参加した時も、初日のQSOは5局程度。したがって、初日の晩から朝方までは3.5MHzと7MHzでの運用が主体となる。

しかし・・・・

今年は、BS7H (scarboroughreef)の運用が、28日頃から始まるらしい。QRV予定周波数は、3504KHzと7004KHzだが、スプリットのアップ指定でコンテスト周波数のローエッジは使いものにならないことが予想される。ただでさえ狭いローバンドが、いつもよりも混雑するだろう。そんな中で、まともに出来るのだろうか?

ちなみに、BS7Hは、1997年の運用の時に14MHzのSSBでQSOしているのみで、CWではニュー。コンテスト中に、聞こえたらコンテストを中断して呼ぶかどうか迷うところ。
  1. 2007/04/26(木) 18:26:01|
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ALL JAコンテスト その1

今週末に開催されるALL JAコンテスト。
どの部門にエントリーしようかまだ思案中。

自分のこれまでの結果をJARLのWebから辿ると、

1998年 CMH JH8SLS 1,340 x 246 329,640 全国3位
1999年 CMH JH8SLS 1,217 X 207 251,919 全国6位
2001年 CMH JH8SLS 1,197 X 212 253,764 全国3位
2002年 CMH JH8SLS 1,213 X 221 268,073 全国6位
2006年 C14H JH8SLS  476 X 50 23,800   全国1位

以下の年は、マルチオペで参加
2000年 CM2 JR8VSEからマルチオペで参加  全国1位
2003年 FM2 JA8RWUからマルチオペで参加  全国2位
2004年 FM2 JA8RWUからマルチオペで参加  全国2位
2005年 CM2 JA8RWUからマルチオペで参加  全国1位

マルチオペで参加していた年もあったが、今年は自宅から参加予定。
昨年は、14MHzのシングルバンドで参加したが、途中でQSO相手がいなくなって、CQ垂れ流し状態。非常に暇だったので、今年はマルチバンドにしようかな?
と思案中。
  1. 2007/04/26(木) 17:38:36|
  2. コンテスト
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今日のDX 4/26 3XM6JR, TU2/F5LDY

今朝も0600に起床。
今日は朝から雨降りのため。ノイズが多い。どのバンドもS5ぐらいのノイズがある。
そんな中は、3XM6JRが14.167MHzでCQを出しているのが聞こえる。信号は昨日よりは弱い。QSBを伴い51から55ぐらい。
CWは、TU2/F5LDYが14.008MHzで聞こえる。1-2KHzぐらいのアップでJAともQSOしている。参戦するが敗退。
今朝は収穫なし。
  1. 2007/04/26(木) 07:01:03|
  2. DX
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今日のDX 4/25 3XM6JR

0600JSTに起床。
40mはEuがよく聞こえている。
OH6AHとベアフットでQSO。しかし、貰ったレポートは449。こちらには559で聞こえている。
7時を過ぎた頃に、14MHzのSSBで3XM6JRを発見。正真正銘の59で非常に強い。エリア指定でQSOしている。今は5エリア。これから上がる?それとも下がる?
「おっ、6エリアになった。」それなら、8エリアまで待とう。8エリアの時に無事にQSO。
  1. 2007/04/26(木) 06:19:59|
  2. DX
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今日のDX 4/23 HV0A

0600JSTに起床。
7012KHz付近のJAのパイルアップがある。何処だ?
7010KHzのHV0Aのパイルだ。早速呼び始めるが、全然飛ばない。

途中、他のバンドを聞くと、21MHzで5W0JTが聞こえる。こっちは、ベアフットでも一回でコールバック有り。

今日の収穫は、この5W0JTのみ。
  1. 2007/04/24(火) 06:30:22|
  2. DX
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今日のDX 4/21 A52AM, 9M2/PG5M

寝坊気味ながら0700JSTに起床。
ローバンドがパッとしないので、あまり気合が入らない。
80mは、時すでに遅し。40mもEuの信号は弱い。

遅めの朝食を取ってから20mを聞くと、14197KHzにA52AMが出ている。ベアフットで数回呼ぶが飛ばない。その後、リニアを入れてQSO。

夜は、40mで5W0NU,20mで9M2/PG5MとQSO。
20mはコンディションが良い。イーストコーストが強い。
  1. 2007/04/22(日) 20:09:57|
  2. DX
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今日のDX 4/18 TU2/F5LDY

今朝は、0600JSTに起床。久しぶりに朝起きて、無線を聞くことが出来た。

80mから聞くが何も聞こえない。
続いて40m。7008KHzのTU2/F5LDYは、QSBがあるがピークでは539ぐらい。誰も呼んでいないので、呼ぶと一発で応答有り。
その他は、DL's, ZS1JXがよく聞こえる。7003KHzのZS1JXは599のせいか、JAのパイルになっていた。取りあえず呼んでみるが、あえなく撃沈。
  1. 2007/04/18(水) 06:40:49|
  2. DX
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DXCC申請 準備編その2

DXCCの申請書(MSD-505)は、ARRLのWebからダウンロード出来る。
申請書の作成で一番面倒なのは、"Record Sheet"の作成だが、
今回は、JK1IQK鈴木OM作成の"DXCC Print"を利用させて頂き、その手間が大幅に軽減出来た。後から知ったが、ARRLに直接カードを送って申請する場合は記入は不要らしい。しかし、後でどのカードを申請に使用したかの記録になるので、作成することをお勧めする。

まずは、全エンティティーのカードのデーターをちまちまとパソコンに入力した。この時点では、LOTWでコンファームしているかのチェックはせずに、所持しているカードのデータを全て入力した。後々の5Band DXCCのことを考えて、1枚のカードに複数のQSOが記入されているカードは、そのデーターを全て入力した。

次に、LOTWで申請可能なエンティティーのデータを削除。これにより、送るカードの枚数を削減出来る。結果、245枚、286QSOデータのカードを送ることになった。

最後に、カードを決められた順番に並べて準備は終了。
  1. 2007/04/16(月) 18:06:01|
  2. DXCC
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DXCC申請 準備編その1

DXCCの申請方法は大きく分けると三通り。
1. ARRLに直接カードを送る
2. JARLなどのフィールド・チェックを利用する
3. LOTWで申請する

3の方法では、カードを送る必要がないので、虎の子のQSLカードが迷子になってしまう可能性はゼロ。
2の方法では、JARLにカードを送ることになるが、国内の行き来なので海外に送るのと比べるとリスクは少ない。また、ハムフェアーでのフィールドチェックを利用すれば、カードを送らなくても良い。しかし、JARLのフィールド・チェックは、10年以上前のQSOはNG注。ハムフェアーでは、120QSOまでしかチェックしてもらえない。

申請に使うカードの大半は、10年以上前のQSOなので、ARRLに直接カードを送ることにする。この場合、LOTWでの申請を併用することが可能なので、極力LOTWで申請して、ARRLに送るカードの枚数を少なくすることにする。

LOTWでのコンファームは、昨年秋の申請時点ではMIXでも135E。残りの200E弱のカードをARRLに送ることになる。

注 現在は、JARLのフィールドチェックでも10年以上前のカードも受け付けてもらえるようになった。

続く

  1. 2007/04/14(土) 01:02:26|
  2. DXCC
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初めてのDXCC申請

DXを始めたのは、かれこれ25年前。それまでは、50MHzオンリーであったため、HFにQRVを始めた当初は、海外と交信出来ることが嬉しくて、聞こえる局とは片っ端にQSOしていた。そのうち、DXCCもそれなりに増え、200Eを超えた頃からオーナーロールになることを目標にやってきた。

2001年のSt. Peter & St. Paul RocksとのQSOで、全エンティティーとのQSOが完了したが、カードの回収はサボっていたので、かなりの焦げ付きがあった。

一昨年の秋にLOTWに登録したら、未コンファームだった
BQ9P
BS7H
P5/4L4FN
TX0DX
VP6DI
が相互認証でDXCCにOKなことが分かった。つまり、これらの局はカードを所持せずともDXCCにクレジットされる。

また同じ頃に、JARLから
PW0S (St. Peter & St. Paul Rocks)のカードが、PSEで届いた。

これに気を良くして、カードの回収に精を出し、全エンティティーのコンファームを目指すことにした。まずは、昨年の1月頃に一気に30枚ぐらいのSASEを送って待つことにした。

この間に、モンテネグロがニューになったが、忙しさにかまけて未交信。取りあえず、WWCWの時に4O3BとQSOして、SASEを送った。
昨年の秋に、これ以外のエンティティーのカードは全て揃ったので、どうせならモンテネグロもゲットして、一発で#1を獲得したい。

しかし、DXCCの申請料は、その年の一回目と二回目以降では異なる。
ARRL非会員の場合、
一回目は$22だが、
二回目以降は$32

申請したカードが跳ねられた場合、違うカードで再度申請をしきゃならないことを考えると、年内中に一回は申請しておいた方が、安上がりと考えて、昨年の秋に初めてのDXCCの申請をすることにした。

続く
  1. 2007/04/12(木) 18:59:51|
  2. DXCC
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今日のDX 4/12 Eu's

0545JSTに起床。
今朝も80mは、何も聞こえない。
40mでは、HA, YO, OE, FなどのEuが良く聞こえる。
20mのSSBではTT8HAがQSBを伴いながら51-53程度で入感。JAもピックアップされているので、パイルに参戦するが、あえなく撃沈。
40mに戻って、数局のEuとQSOして今朝のDXは終了。
  1. 2007/04/12(木) 07:01:22|
  2. DX
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今日のDX (4/11) 3B8MM

昨晩は帰宅が遅かったので、今朝は、ゆっくりと0645JSTに起床。
80mはもう何も聞こえない。
40mのCWに3B8MMが出ているが、519-539ぐらい。UP指定で裁いているのでベアフットで試しに呼んでみたら、なんと一回でコールバックあり。大変耳のよいOPです。hi
  1. 2007/04/11(水) 23:40:36|
  2. DX
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N8S その後

3.5MHzから28MHzまでWARCを除くバンドで、CWとSSBの両モードでQSO完了。
更新が遅れていたログサーチも、アップデートされて確認出来た。
N8S-1.png

既に、7万局以上と交信しているみたいだ。
N8S-2.png


あれ?
ログサーチのページにアクセスすると”Not Found”のエラーになってる。

こっちのページからはアクセス可能です。
  1. 2007/04/11(水) 18:39:14|
  2. DX
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今日のDX 4/10 

0530JSTに起床。
75mのSSBにA52AMが出ているみたいだが、カケラすら聞こえない。
同じく80m CWのST2Rもかすりもしない。
40m CWの3B8MMは、信号の存在が分かる程度で、呼べる様な強さではない。

HG200Bとの40m CWでのQSOが今朝の成果

そろそろローバンドもシーズンオフかな?
  1. 2007/04/11(水) 12:39:39|
  2. DX
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今日のDX (4/9) N8S, 9A950DM

N8Sの40m SSBと75mのSSBは、昨晩、無事にQSO。これで、アンテナのあるバンドは、CWとSSBでQSO出来た。
ログサーチは更新されているが、上記のQSOは反映されていない。タイムラグがあるようなので、暫くかかるのかも?

今朝は0600JSTに起きたが、CONDXはぱっとしない。西日本勢が呼んでいる80mのST2や75mのA5は聞こえず。収穫ゼロは寂しいので、40mのCWで9A950DMとQSO。
  1. 2007/04/10(火) 00:29:56|
  2. DX
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今日のDX (4/8) N8S

昨晩は、N8Sのログサーチで80mがNGだったので、やり直し。

今朝は、ゆっくりと0700JSTに起床。40mのCWでDU1/HB9BAJとQSO。

朝食後は、N8Sを10mで網を張って待っていたら、0930JST頃にSSBに出て来た。しかし、信号が弱いうえに、NA&SA指定。暫く聞いていたら、JAともQSOを始めたが、QSBが深くて、時々了解度が3ぐらいに落ちるので、呼べない。その後、強くなってきたので無事にQSO。クラスターに10mのCWのレポートも上がっていたので聞くと、弱いながらも了解度は5。こっちも無事にQSO成功。

これで、14MHz-28MHzのCWとSSBでQSO。WARCはアンテナが無いので、残るは40mと75mのSSB。今晩に期待します。


  1. 2007/04/08(日) 13:52:05|
  2. DX
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今日のDX (4/7) N8S

連日、N8SとのQSOが続いている。今日は、20mのCWと15mのSSBでQSO。10mでもやりたいが、聞こえず。

ログサーチも動き始めたみたいだ。

???

40m CW
20m SSB
15m CW
は引っかかるが、
80mのCWが出ない。

やり直さなきゃダメ?
  1. 2007/04/07(土) 20:48:03|
  2. DX
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今日のDX (4/6) N8S

80mでN8SとQSOした後に40mを聞くと、7005KHzでUPで捌いているN8Sを発見。呼ぶと一発でコールバック有り。さすがに、0030JSTを過ぎると、皆さんご就寝とみえてパイルが小さい。

朝はゆっくりと0630JSTに起床。20mのSSBと15mのCWでN8SとQSO。これで、4バンド、4QSO。ペディが終わるまでに、何QSO出来るでしょう?
  1. 2007/04/07(土) 20:41:59|
  2. DX
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JST-245その2

Logger32のリグコントロールをJST-245に設定をしたけど、エラーが出まくって、うま くコントロールしてくれない。PCを違うのに変えてもダメだから、ソフト側の問題? ネットで調べても不具合は報告されていない。無線機側の問題かと思い、リグのCPUを リセットするが効果なし。リグコントロールがダメなら、JST-245をメインで使うのは 難しい。

さて、原因調査。
1) Zlog for Windowsでは問題無し。
2) Omni-Rigでも問題なし。

結局、Logger32の設定をいじくりまわしたら、以下の設定で動くことが判明。
JST-245.png

DTR highにしなきゃダメ。
また、Polling Intervalを短くしてもエラーになることが分かった。

一時はどうなることかと思ったけど、一件落着。
最近の無線機が欲しいー!
  1. 2007/04/07(土) 20:35:10|
  2. 無線機
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今日のDX(4/5) N8S

いよいよN8Sが始まりましたね。昨年のKH8SIの時には、SSBしかやっていないので、CWではニューです。昨晩は帰宅したら、80mのCWで聞こえていましたが、Eu指定で呼べず。今日も帰ってきて聞いたら、80mのCWにいました。JAともQSOしています。リニアを入れて、コールをしたら直ぐにコールバックがありました。なんだか、あっけなく出来ちゃったので、ちょっと拍子抜けです。

ともあれ、久しぶりにCWで1UPです。
  1. 2007/04/06(金) 00:31:38|
  2. DX
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今日のDX(4/3) YB1A, 7Q7VB

今日も0600JSTに起床。80mからワッチを開始すると、 YB1Aが579ぐらいで聞こえる。1KHzぐらいのアップで QSOしている。早速、呼ぶがパイル負け。その内に、呼ぶ局がいなくな るが、"QRZ?"を連呼されるだけで飛ばない。アンテナの SWRが高めで、2ぐらいある。うーん、週末にタワーに上って見て みないと、ダメかも。

40mは収穫無し。20mでは、7Q7VBが559ぐらいで聞こ えている。これは、一発でコールバック有り。今日の収穫は、この7Q7のみ。
  1. 2007/04/04(水) 00:23:28|
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今朝のDX A52EM, ST2A

0600JSTに起きてシャックに入る。パケクラを見たら、A52AMが75mのSSBでレポートされている。QSBがあるが51-53で聞こえるので、呼んでみるが空振り。他に呼んでいる局もほとんどいないので、どうやら飛んでないみたい。長期滞在のようなので、今後に期待して諦める。

20mでは、ST2Aが聞こえる。EuやUSAに交じって、時々JAもピックアップされているが、信号はあまり強くない。539ぐらい。スプリットなので、取りあえずコールバックのあったJAの局の周波数で呼んでみたら、返ってきた。ビックリ。ST2Aとは40mに続いて、2バンドめでのQSO。
  1. 2007/04/02(月) 21:04:20|
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JST-245その1

これまで使っていたFT-1000MPは借用品だったが、返すことになったので、机から撤去して梱包した。今日からはJST-245を使うことにする。数年前に中古で入手したものの、50MHzのみに使っていたので、HFでの使い勝手は不明。JRL-2000Fと連動出来るので、バンドチェンジが楽になるはず。

問題は、ロギングのソフトウェアーでのリグのコントロール。
通常のQSOに使用している"Logger32"は対応しているが、コンテストで使用している"N1MM"は非対応。"Zlog for Win"は対応しているので、月末のALL JAは何とかなりそうだが、対策を考えないといけない。
  1. 2007/04/01(日) 16:04:08|
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